もらえそうな「助成金」を無料で診断します!

 

以下ををクリックして、お試しください!

 

 

各種助成金をもらうために、必須の基本的な条件は、概ね以下のとおりです。

 

1、「労働者名簿」「出勤簿(又はタイムカード)」「賃金台帳」

  「雇用契約書(又は労働条件通知書)」を整備していること。

2、「就業規則」を整備していること。

3、雇用保険の手続きを適正に行っていること。

4、社会保険(健康保険・厚生年金保険)に加入して、適正に手続きをしていること。

5、労働保険料を滞納していないこと。

6、直近の6か月間に、従業員を会社都合で解雇していないこと。

7、助成金の支給に関して、事業所に対して行われる調査等に協力できること。

 

上記をすべて満たしていることが、助成金をもらうための「前提条件」です。

 これらの「前提条件」がすべて満たされた上で、各種助成金ごとの支給要件を満たすことが必要なのです。

 

 上記の要件は、いずれも法律に則って「適正な労務管理」をしていれば、当然に満たしているべき要件といえます。

 

もし、貴社が、上記「前提条件」のいずれかを満たすことができていない場合は、ぜひ、幣事務所にご相談ください。

 

御社も「適正な労務管理」を実現できるよう、幣事務所が「労務管理の専門家」としてお手伝いさせていただきます!

 

<ご相談はお気軽に!>

モリ事務所:電話048-477-9166(平日9時~18時まで)初回相談は無料